メンバーシップ

当社は、以下の団体に参加しております。

BJA

日白協会兼商工会議所(BJA)は、ベルギー、ヨーロッパ、日本の間でビジネスと文化交流をより深めていくことを目的とした非営利団体です。主な活動目的は、“ベルギーの対日輸出と投資の促進”“日本の対ベルギー投資の促進”“自由貿易と公正取引の促進”です。BJAは、ベルギー、ヨーロッパ、日本の約450名の会員に、ビジネス、文化関連の様々なイベントを提供しています。Yamagataは、編集チームのメンバーとして参加しております。CEOであるGeert Benoitは、書籍“Export to Japan: 20 Belgian success stories”を共同編集しております。

GALA

Globalization and Localization Association(GALA)は、翻訳、インターナショナライゼーション、ローカライゼーション、グローバリゼーション業界を代表する、非営利の国際産業協会です。会員向けにフォーラムを開催し、諸問題の討論、革新的なソリューションの創造、業界促進を行っています。さらに、業界内外に向けて、力強い共同声明を発表しています。

TAUS

Translation Automation User Society(TAUS)は、翻訳やローカライゼーションの技術・サービスを提供するプロバイダとユーザが形成するネットワーク団体です。TAUSに参加している企業や団体は、“現在のところ人が翻訳できると考えられているボリューム以上のものを自動で翻訳したい”という熱意のもとに集結しています。TAUSは、オーサリング、翻訳、グローバリゼーションの工程や技術を含めた全領域に焦点を当てています。

FCCC

フランドル-中国商工会議所(FCCC)は、フランドル地方と中華人民共和国の間で、経済、商業、科学の交流をより深めていくことを目的とした民間団体です。FCCCは、フランドル地方の企業による中国とのビジネス、また中国企業によるフランドル地方の企業への投資促進を支援しています。中国当局をはじめ、ベルギーのフランドル地方当局やEU当局の機関と共に活動する支援団体です。

VOKA

Flanders' Chamber of Commerce and Industry(VOKA)は、経済活動の活発化と企業成功のための理想的な枠組み作りを目的としたフランドル商工会議所です。Vokaは、企業へ向けたロビー活動、ネットワーク形成、特定のサービスの提供などにより、地域の経済発展のサポートに貢献しています。フランドル地方のあらゆる産業から16,000を超える企業が加盟しています。

STC

Society For Technical Communication(STC)は、テクニカルコミュニケーションの技術研究を促進する個人参加型の団体です。テクニカルライター、編集者、コンテンツ開発者、ドキュメントスペシャリスト、テクニカルイラストレーター、教育デザイナー、学識経験者、インフォメーションアーキテクト、ユーザビリティやヒューマンファクターの専門家、ビジュアルデザイナー、Webデザイナー、Web開発者、翻訳者といったテクニカルインフォメーションをユーザに伝えることを職業としている18,000人の会員で構成されています。

Tool Kit

Tool Kitは、オペレーティングシステム、Office suite、コンピューター支援型翻訳ツール、ユーティリティ、DTPアプリケーションといった、翻訳に関する最新情報が掲載された隔週発行のニュースレターです。コンピューターの性能を最大限引き出して作業したいと考えている翻訳業界関係者にとっては、最適な情報源です。

ELIA

European Language Industry Association(ELIA)は、意見交換のためのフォーラム開催、同業者と海外の関連団体とのビジネス関係構築、業界内の倫理観や品質基準概念の促進に取り組み、ヨーロッパで活動する翻訳会社、通訳会社、ローカライゼーション会社における最大の利益を代表することに尽力しています。

SDLテクノロジーパートナー

グローバル市場の中で収支戦略を推進している顧客にとって、その費用と時間を削減するためには、グローバル情報管理(GIM)ソリューションが極めて重要です。SDLテクノロジーパートナープログラムでは、グローバル情報管理(GIM)ソリューションを供給するパートナーを積極的に支援しています。グローバル戦略を推進する顧客にとって、SDLのTRADOSテクノロジーは、安全で、安定した、市場有数の信頼できる投資として、世界中でますますその信頼度を高めています。